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アイビスサマーダッシュ

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※以下wikipediaより転載
2000年に中山競馬場の芝1200mの4歳(現3歳)以上の混合・指定の別定のオープン特別競走、サマースプリントステークスとして施行されたのが始まり。

2001年からは新潟競馬場改修で新設された芝1000mの直線コースに施行場を移し、3歳(旧4歳)以上の混合・指定の別定の重賞(GIII)競走、アイビスサマーダッシュとして新設された。スプリンターズステークスの前哨戦の1つとして位置付けられ、2005年までは、2着までに入賞した地方所属の競走馬にスプリンターズステークスの出走権(優先出走権ではない)が与えられていた。

2005年には混合競走から国際競走に変更され、以後は外国調教馬の出走も可能となった。

2006年からは施行時期が7月中旬に変更。夏の新潟開催の開幕週のメインレースとなるとともにサマースプリントシリーズに指定、また指定交流競走から特別指定交流競走に変更され、JRAに認定されていない地方所属の競走馬が出走不可となった。

本競走の直線コースは他競馬場の周回コースの芝1000mに比べ速いタイムが出やすく、2002年に優勝したカルストンライトオの走破タイム53秒7は、芝1000mのJRAレコードとなっている(同馬は2年後の2004年にもタイレコードで優勝している)。また通常の周回コースで馬場状態の良い外側のコースを通る場合は、コーナーで外を回るというロスを伴うが、直線コースではそのロスがないため、外枠の馬が有利な傾向が強い。2006年に本競走の開催時期が変更されたのは、内側の馬場も荒れが少ない開幕週に実施することでその傾向を少しでも弱めようという狙いがあった、と指摘する声が多い[誰によって?]。[2]

また牡牝混合戦ながら、牝馬の勝率が非常に高いレースでもあり、過去10年で牝馬が8勝している他、2005年から6年連続で牝馬が当競走を制している。牡馬の優勝は2002年、2004年のカルストンライトオのみ。

現在の優勝レイ配色は、藤色地に黄色文字となっている。

出走資格は、サラ系3歳(旧4歳)以上のJRA所属の競走馬、JRAに認定された地方所属の競走馬(2頭まで)及び外国調教馬(9頭まで)。

負担重量は3歳(旧4歳)は53kg、4歳(旧5歳)以上は56kg、牝馬は2kg減を基本とし、更に以下のように斤量が課せられる。

日本馬は、収得賞金3,000万円超過馬は超過額2,000万円毎1kg増。
外国調教馬はGI競走1着馬は5kg増、GII競走1着馬は3kg増、GIII競走1着馬1kg増(ただし2歳時の成績を除く)。
総額賞金は7,600万円で、1着賞金4,000万円、2着賞金1,600万円、3着賞金1,000万円、4着賞金600万円、5着賞金400万円と定められている。


ということです。こんにちはしろtanでごわす。
ヨーイドンなこのレース。わかりやすくて好きです。でもレースは難解らしく、なぜか外枠がきてたりなんたり・・・ラジバンッダリー!
image.jpg
※画像は本レースと全く関係ございません。アイビス大好きです。

今回はバチッと当てますよ!
バチイイイイイッ!!!!!

アイビスサマーダッシュ予想はこちからから



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